なにかを比べ
ただ都会に憧れること
から卒業しよう。
島根に帰ってきて7年。多くの人から、この地域の課題や夢を聞かせていただいた。事情はそれぞれ違っいても、根っこにあるのは、大好きなふるさとを何とかしたいという切実な思いだった。
私自身も再びここに暮らし、この街を以前より好きになった。自然と都市部が共存し、人と地域の温かなつながりが息づいている。
——— だからこそ、改めて誓いたい。
先人が守り残してくれたこの町、この暮らしを守り、もっと活気と希望にあふれる島根・出雲をつくっていく。
——— ふるさと造りは、一人ではできない。
みなさんの中にあるふるさとを愛する想いを掘り起こし、共に未来のふるさとをつくっていきたい。
ひとり一人の心の中で眠っている
「ふるさとイズム」
を原たくやが、目覚めさせます。
とは?
「島根が大好き」だって
心から言えるふるさとを目指します。
「声なき声」を拾い上げ、伝え、変えていく。
子育て世代の視点から、島根の未来をともに創る。一方的に「引っ張る」政治ではなく、県民のみなさんと「ともに創る」政治へ。
原たくやは、島根の新しい選択肢として、現場から行動し続けます。
PROFILE プロフィール
原たくや
島根県出雲市大津町生まれ(45歳)2児の父。
出雲高等学校 卒業。早稲田大学法学部 卒業。
日本放送協会(NHK)入局。NHK番組の制作ディレクターとして東京・大阪・札幌にて勤務。「NHKスペシャル」、「クローズアップ現代」などを担当し最後の1年間は大谷翔平選手の取材にあたる。
Q&A 原たくやに質問!
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14年間、NHKのディレクターとして様々な社会課題の現場取材に携わってきました。現在は2児の父として島根で子育てをしながら、県議会議員として活動しています。
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一番と言われると難しいですが、「子ども・若い世代がここ島根に残りたいか、帰ってきたいか」という視点を軸に仕事をしています。そういう意味では魅力的な働く場を作ること、子育てがしやすいこと、また高齢者になっても安心できる医療・福祉の充実なども進めていく必要があります。
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「後援会会報」などを発行する予定です。特別な義務や負担は一切ありません。